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プラセンタの効果と口コミをお教えします。

プラセンタの効果と口コミを紹介しています。

プラセンタの効果

注目の素材プラセンタ

今年もプラセンタの年ですね。美容雑誌なんかはもう定番アイテムとして取り扱っています。
ドラッグストアでは新商品にプラセンタ配合!って良く書かれています。
人気が下火のコラーゲンやヒアルロン酸にかわる注目の素材です。

 

たくさん種類があるプラセンタですが、

中でも高級な馬プラセンタのサプリは、効く!!って聞きます。
でも、動物の胎盤ってなんだか怖くないの?
ちょっとお高めだし、もし失敗したら嫌だな、、、

と思って私は手を出すのを控えていました。

プラセンタ100です

プラセンタ100です。全部出して撮らせてもらいました。

母のせいで手を出すハメに、、、

先日実家に帰省したときに、母がプラセンタサプリを飲んでました。知らなかった。
なに!飲んでるの?!って驚きましたし、先を行かれた感じ。。。

で、母が1シートくれたんです。「プラセンタ100」(あとから調べたら結構高級!)

身内からもらうとハードルが下がりますよね。あんだけ尻込みしてたくせに迷いもなく飲んでみました。
うーん。私ってなんだろ。

母はTVショッピングで購入したらしい。30分以内に電話したらってやつに引っかかったそう。

プラセンタ100の粒

この粒に元気にさせる何かが入っているのです。

 

そしてプラセンタサプリを飲んでみた
私の率直な感想は、

「プラセンタって効くのかも!」です。

 

どっかの広告みたいに飲んだら3日で肌がすべすべに・・・とか言うつもりはありません。

でもね、飲むと確かに寝つきがいいんですよね。
(短期だったので実感はコレだけですが、ホント良く寝れました。気のせいだったのかしら・・・?)
でも、ちょっと続けてみようかと思わせるものがありました。

母からもらった、1シートは5日で飲み切ってしまったので、
「プラセンタ100」をリピしてもいいけど、ネットで調べたらかなり高級。25日分が1万をちょっと超える・・・だめだ。庶民には無理です。

そこで、もっと探してみようと思い立ったわけです。

 

 

いきなり結論を言っちゃいますが、、、

そこから私が行き着いたのが「TP200」

Tp200 プラセンタ 効果

これを選びました。

ティーピー200って読みます。サラブレッドの「T」とプラセンタの「P」で「TP」。

色々探したり比べたりした結果、私の答えはティピー200になりました。
(試行錯誤の過程は読み進めてくださいね)

ポイントは何と言っても、価格です。
30日分が2,700円で手に入っちゃう。スゴイ商品です。一番高級な北海道産の馬プラセンタサプリが、一番安いんです。

美容ブロガーさんもこぞって褒めてるし。

≫≫国産馬プラセンタを選んだ基準を教えます。

 

次のページ≫≫TP200を選んだ理由

プラセンタの効果をお教えします

プラセンタの効果って

ここで、プラセンタの注目すべき効果について触れておきます。

 

1.プラセンタは紫外線で傷んだ肌のケアに最適

お肌の大敵は紫外線。夏だけじゃない。深刻な問題です。

紫外線とは太陽光に含まれている電磁波の一種です。波長の長さによりUV-A、B、Cの3つに分けられます。
そしてこの中のUV-Aこそ太陽紫外線の9割を占め、私たちが恐れているシミやシワの原因なのです。
UV-Aはメラニン色素を瞬時に淡色から褐色に変化させる強烈な力を持っている上、雲やガラスを通過してしまう為、曇り空であろうが室内にいようが安心できません。じわりじわりと皮膚の置くまで入り込んでくる厄介者なのです。そして気になるのは紫外線の量。一般的に4月頃から紫外線は強くなり6月に最も強くなりますが、梅雨のために地表に到達する紫外線量は減少。したがって入梅前の5月、明けた7,8月が紫外線量の最も多い時期となります。また1日の中では午前11時~12時頃をピークに午後2時辺りまでが紫外線量の多い時間帯ですから、この時間に外出する際は特に念入りなケアを心がけましょう。

プラセンタが色素沈着したメラニンを追い出す仕組みとは

紫外線を浴びると表皮の一番下の基底層にある「メラノサイト」という細胞によりメラニンが生成され、真皮を守ります。
通常はメラニン色素を含む細胞は新陳代謝にともない皮膚表面に押し上げられ、はがれ落ちるのですが、紫外線を浴び過ぎてしまうとメラニン色素が過剰生産されてしまい、肌の中で沈着してしますことが・・・そう、これがシミなのです。また、分泌されたメラニンが細胞にきちんと届かず、細胞と細胞の間に落ちてしまった場合も、肌から排出することができないので、表皮の奥に留まってシミとなってしまうのです。つまり、シミの原因はメラニンの過剰生産と排泄の低下というわけですから、逆に生産を抑えて排泄をスムーズにすることが出来ればシミは解決するのです。

様々なプラセンタの効果

様々なプラセンタの効果

そこで、プラセンタの登場です。
プラセンタエキスには多岐に渡る美肌作用がありますが、注目したいのが新陳代謝の促進、細胞分裂の活性化作用です。
これらの作用が肌に直接働きかけ、正常な細胞分裂を促すことによって滞っていた色素がスムーズに排出されシミが解消されます。色素を作る酵素を阻害することにより、生産量を正常化させることで解消へと導くことができるのです。 さらにプラセンタエキスはメラニン色素を作り出す際に働く「チロシナーゼ」の活性化を抑制する作用に優れているので、紫外線による日焼けなどの炎症を鎮め、ダメージを受けた肌を素早く健康な肌に回復させることが出来ます。その上、メラニンの酸化を抑制する「活性酸素除去効果」により単にシミが濃くなるのを防ぐだけでなく、肌全体をキメの細かい白くて美しい肌にする働きがあります。シミ抜きだけでなく『美肌作用』として現れるのがプラセンタの最大の魅力です。

シワ肌にハリをとり戻す。プラセンタが有効。

もうひとつ放っておけない肌の悩みをいえばシワです。
シワはシミと違い、表皮ではなく皮膚の内側にある真皮で起こります。真皮の組織はコラーゲンが格子状に存在しエラスチンでジョイントされています。そしてその空間を占めているのが水分保湿能力に優れたヒアルロン酸です。つまりこれらのコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸といった成分が肌に水分を与え、ハリを保っているのです。
これらの成分は真皮中の線維芽細胞によって作られ、酸化すると順次新しいものに交換されていくのですが、紫外線によるダメージや老化などで線維芽細胞が衰えていますと、この交換が円滑に行かなくなってしまいます。 すると、組織全体が弾力性を失って、皮膚がたるんでしますので、その結果小ジワやチリメンジワとなって肌表面に表れてしまうという結果になります。ということは、シワを治す為には参加したコラーゲンやエラスチンなどの成分を新しく補給してあげればいいのですが、実はこれが簡単にいかないのです。なぜならコラーゲンやヒアロン酸は分子が大きい為、皮膚表面から吸収できないからです。
ここでもプラセンタエキスが大活躍!
プラセンタエキスは皮膚から浸透して衰えた線維芽細胞に直接働きかけることができる為、細胞を活性化させコラーゲンなどの成分の生産を活発化することができるのです。すると酸化したコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンなどの成分は新しく補給されたものに順次置き換えられるので、シワの解消につながっていくのです。また、プラセンタエキスの「抹消血流増量作用」には皮膚の栄養と酵素の供給を活発にする働きが! 真皮組織の機能を高めてくれるので、肌に弾力性やうるおいを与えるだけでなく老廃物の除去をスムーズにすることでよりシワやたるみの改善に効果的に働くのです。

予防と対処ができるプラセンタでケア

UVカットやコラーゲン入りの化粧品が続々発売され好評を博していますが、先に触れたようにシミのケアには新陳代謝を活性化する必要性がありますし、コラーゲンは表面からでは真皮まで吸収されないので、外側からのケアではシミ、シワの根本的な対処にはなりません。大切なのは機能が低下した各部を、体本来のメカニズムに戻してあげること。対処療法的な対処より、予防と対処を兼ねたプラセンタエキスで、抜本的なケアを始めるべきです。

メラニン抑制効果のあるプラセンタ

日焼けしてしまった後でもプラセンタは役立つ

「友達と海や山のレジャーに出かける」「家族でリゾート地に旅行へ」
そんな時、欠かせないのが紫外線対策です。
紫外線対策で有効なのはプラセンタです。

なぜ、紫外線対策なのにプラセンタなのか

プラセンタを摂取することで紫外線対策にもなります。
その理由を解説します。

場所によって、時間によって、紫外線量は変わります。紫外線は「午前10時~午後2時」の時間帯に一番多いのです。
午前中から多くの紫外線が降り注いでいます。この時間に降り注ぐ紫外線の量は、一日分の半分以上と言います。

普通レジャーに出かける際には、この時間に外に出ています。さらに山のレジャーに行かれる方に知っておいて欲しいことは、標高が1000m上がるごとに
紫外線量が1%増えるということです。

ビーチに行かれる方は、地上からの反射が強いため、通常よりも紫外線を多く浴びることは避けられません。
また日陰や屋内でも紫外線を浴びる可能性もあります。赤道に近いほど紫外線の量は増えるので、日本国内なら沖縄や八重山諸島、九州地方に行かれる方は、北海道に行かれる方よりも紫外線を多く浴びることになります。海外ですと、南米やインドネシアのバリ島や東ティモールにかけての地域が世界でも紫外線量が多い場所となります。

このような紫外線の情報を見ると、普段の生活と同じ紫外線対策では万全とは言い難いです。

夏の紫外線に対抗するために、プラセンタを

夏のレジャーを楽しむ際には、その場で日焼け止めクリームを塗るなどの紫外線対策だけでなく、日頃から肌の状態を整えておくことが必要と言えます。
プラセンタは皮脂の分泌量をコントロールする働きがあるため、肌のバリア機能の向上を促します。肌にバリア機能があることで紫外線の刺激も受けにくくなります。

また、海外の強力な紫外線を浴びたことがある方なら同意していただけるかもしれません。赤道付近の強力な紫外線を浴びると「肌の乾燥」を感じるようになります。これは、紫外線によって皮膚の水分量が低下するためです。

これには、ヒアルロン酸を十分に肌に保持することで、紫外線を浴びても皮膚の水分量の低下を抑制する効果が期待出来ます。

これにより、プラセンタパワーで紫外線の刺激を受けにくくし、ヒアルロン酸パワーで潤いを保つことで、紫外線対策として相乗効果が期待出来ます!なぜなら、プラセンタには肌のバランスを保つ調整作用があるので、ヒアルロン酸で肌に潤いを与えるとその分、肌の水分と脂分のバランスを取るべく働いてくれます。肌バランスが保てていないと、肌トラブルに繋がりかねません。

紫外線対策としてヒアルロン酸を摂り入れる場合、プラセンタがもつ調整作用で相乗効果が期待出来ます。夏は紫外線で肌にダメージを受けやすい季節だからこそ、ヒアルロン酸とプラセンタを一緒に摂ることで肌バランスを保ち、肌のバリア機能をしっかりと働かせることをオススメします。夏のレジャーに行く前に、プラセンタとヒアルロン酸で体内外から紫外線に耐えられる体を作りましょう!

日焼けしてしまった時にもプラセンタは役立ちます

どんなに紫外線対策を万全にしていても、ついうっかり日に焼けてしまったということもあります。
そんな場合にもプラセンタが活躍します。
日焼けしてしまった肌にすべきことは、まず冷やすことです。そして、日焼けした肌は極度の乾燥状態になってしまっているので、ヒアルロン酸などの保湿力の高い化粧水を使うことをオススメします。さらに紫外線を浴びることで生成されてしまったメラニンには、プラセンタが効果的です。プラセンタで新陳代謝を高めることで、細胞分裂が促されます。
それにより、滞っていたメラニン色素を含む細胞の排出を促し、シミが解消されやすくなります。他にも、日焼けしてしまった肌の炎症を鎮め、肌を回復させる作用が期待できます。そして、肌の内側からメラニン色素を抑制することで、シミを予防し美白効果も目指せます!美容ではおなじみのプラセンタですが、紫外線対策としても期待出来ます。普段、プラセンタを摂取したことがないという方も、この夏の紫外線対策にプラスαとしてオススメです!

紫外線が気になる時期の馬プラセンタ

紫外線は、知らないうちに浴びてしまって、肌をボロボロにしまいます。太陽がある限り、避ける事ができないことですし、若い時はあまりその事実は気が付きません。小さなころに浴びた紫外線の影響で、肌細胞は紫外線の害から肌を守るために、メラニン色素で肌を防御します。その部分は日々の新陳代謝によって、押し出すことができます。そんなことが盛んにできるのは、若いころだけ、というのは誰もが同じことですが、そこに馬プラセンタを使用すると、あの若いころの新陳代謝がみこめます。馬プラセンタに含まれる成長因子は、細胞の活性化を促進するものですが、抗酸化作用に優れています。ですから、紫外線を浴びた肌を抗酸化作用で守ることで、メラニンの発生そのものも抑制することができます。ということは、紫外線を浴びた肌のダメージを少なくして、メラニンを発生させてしまった古い角質の排出のスピードも上げることができます。

新陳代謝アップと同時に保湿作用も高く、紫外線による乾燥肌も防止できます。

馬プラセンタによる肌へのアプローチは想像以上に高く、今まで夏の紫外線に困っていた方には朗報です。スキン・ケアとしての馬プラセンタ配合の化粧水も良いのですが、サプリメントとして、体内からのプラセンタパワーも効果が絶大です。新陳代謝アップということは、肌再生のリズムができ、いち早く古い角質の排出ができるようになり、美白だけではなく、ベストな素肌が約束されます。紫外線対策に馬プラセンタはお勧めです。

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